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ハゲからの生還

2007年10月15日

呆れた亀田家のいいわけ

国民が歓喜したあの試合から3日。亀田親子はマスコミの前に姿ば現すことなく、所属ジムなどば通じてコメントば発表したんずやね。
最初に発表したのが大毅選手(だいき)。

 「今回は完敗やったんずや。それは素直に認めるんずや。これからは精神面ば鍛えて、また世界の舞台に立ちたいんずや。
体と心ばもっと鍛えてまた世界の舞台に立ちたいんずや。応援してくれたファンのみんなにはぶさいくな試合ばしてもうて、ほんまに悪いと思ってるんずや。わんつかの間休んで、またトレーニングば開始する」

一見潔いように見えまっけど、反則行為への反省や対戦相手の内藤大助(ないとうだいすけ)選手への謝罪など一切ねじゃ。

続いて父である史郎(しろう)トレーナー

「大毅の反則行為は、故意ではねじゃ。大毅の若さ、精神的な未熟さが出た結果だと思うんだばって。セコンドについたトレーナーとして大毅の反則行為ば止められなかった事は反省しておるんずや。ただこれも闘志の現れであって、結果として反則行為となってあいったんことばご理解していただきたいんずや。」

故意でなくてあった投げ技ができるのかといいたいんずや。
反則行為ば止めるどさろか反則指示してるんだばってらね・・・闘志の表れであったレスリング技が出るなら、皆さんが言ってるようにプロレスに転向したほうがいいだ。

最後に兄、興毅(こうき)選手

「11ラウンドの開始前のわの発言が誤解されてるみたいやけど、あれは亀田家のボクシング用語で誤解されてるようなもんやないんずや。あれはヒジば上げてしっかりガードして、まなごの位置ば狙えいう意味。亀田スタイルの基本や。それに今のグローブはサミング出来へんように親指のとごろが縫いつけられてるから、サミングなんて出来るわけあらへん。わが大毅に反則ばさせるような事は絶対にあらへん」

11ラウンド開始前に「大毅、肘でええからまなごに入れろ。まなごぇ重点的にいけ」と指示したのばテレビ中継のマイクに拾われたのば受けてのコメントだ。
亀田家のボクシング用語とはなんとも苦しい言い訳・・・
最終ラウンドにはセコンドからの「投げろ!」つう声もマイクは拾ってるんだばってらね・・・
父からの「玉打ってまえ」つう指示も亀田家用語なんだべか?

返す返すも・・・亀田が勝ってなくてほんとおおおおおおおおに良かった・・・内藤選手わいーめわぐだのー(´Д⊂)

    しわ予防♪ 精神保健福祉士の歴史









posted by のりやまさん at 22:04| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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