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ハゲからの生還

2007年08月28日

ダウン症の人々による芸術 平和的な感性に学ぶ

 豊かな色彩、伸びやかな描線。わらしの絵のように奔放だばって、そこには独自の世界が広がるんずや。ダウン症のひどだじによるアートが今、国内外で高い評価ば受けてら。人類学者の中沢新一さんが所長ば務める多摩美術大学芸術人類学研究所でも、彼らの美ば解明するプロジェクトが進行中だ。11月には東京都現代美術館(江東区)でシンポジウムも開催されるんずや。なして人間は芸術ば生み出すのか、その原点ば探ろうつう試みだ。(猪谷千香)


以前の職場(小学校)では、ダウン症のお子さんが居たんずや。
その子はうだで笑顔の愛らしい男の子で、高学年の女の子たちが「めんこい」と騒いで、移動教室のたびに1年生の教室ば覗いていくほどだんずやんずや。
事実誰にでも人懐っこく、物怖じせず、ニコニコと友好的で、クラスの子が喧嘩ばすると仲裁に入るほど優しく、学習の面ば除けば、ほかの子と比べてなんら問題ば感じないほどだんずやんずや。
その子も絵ば描くのが大好きで、確かに独特の世界観ば持っていだんだべ。
生徒も、教師も、職員も、また父兄や地域の方々も、そのダウンちゃんに癒されてたんずやねー


posted by のりやまさん at 09:37| アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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